公住工務店

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暮らしやすい家
   


暮らしを設計する

家作りの第一歩は、家族との暮らしぶりを話し合うことです。大小さまざまな事柄を書き出し優先順位を付けてみましょう。

暮らしやすさをデザインするデザイナー住宅

私は、デザイナー(設計士)といっしょに家作りを進めることをお薦めします。
日本でデザイナー住宅というとハイセンスだけど高価で住みにくいという印象をもたれがちですが、本来は「暮らしやすさをデザインした家=デザイナー住宅」なのです。

未来を予想しましょう

デザイナーには”暮らしの人生相談”をすると思ってください。今の暮らしを聞きながら、未来の暮らしを予想できる人がプロのデザイナー(設計士)です。

特に、子供部屋を作る場合に先のことを考えておくことが大事です。子供達は心身ともに日々成長し続けていますから、部屋の仕切り方を成長とともに変えていける設計が理想です。

幼児期から小学低学年まではオープンな子供スペースをつくり、小学高学年から思春期には本棚などで間仕切りをして独立した部屋を確保してあげます。

そして20数年後巣立っていった時には、間仕切りを取り外し、夫婦のためリラックススペースとして、または客間として、空間を上手にリサイクルすることができます。

高性能住宅が暮らしをサポート

デザイナーといっしょに考えた”暮らしの設計図”には家族の夢が詰まっています。その夢を形に変える役目を私たち工務店が果たします。
ソフト面(設計)のプロがデザイナー(設計士)であるならば、ハード面(構造)のプロが工務店です。ハード・ソフトともに多くのノウハウが詰まった住まいは、70年〜100年住むことができる家です。

>>デザイナー紹介

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