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ゆったりくつろげる家
   


リラックスできる空間作り

仕事・学校から帰ってきて落ち着ける空間で、一日の疲れをとりリラックスできる居心地の良い家作りをめざしましょう。さて、それには何が必要なのでしょうか。色使い・照明・香り・インテリアなどありますが、ここでは理想的な”空気・温度・湿度・気温・音など”生活環境について考えていきます。

家のどこでも快適温度

「FPの家」は家中どこでも快適温度が保てるので、ゆったりとリラックスできます。気になる冷暖房費ですが・・・もちろん心配はありません。壁・床・天井には断熱材として硬質ウレタンパネルを使い、パネルの隙間を気密テープで丁寧に埋めるので、温度を逃がさない”省エネルギー住宅”です。

さらに、屋根の断熱材「FP遮断パネル」を用いることで、それまではデッドスペースだった小屋裏がフルに活用でき、空間づくりの幅が広がるとともに、夢のあるプランをかたちにできるようになりました。

いつでも空気がきれい

ゆったりとくつろぐには室内空気も気になります。朝起きて夕食の残り香があれば古い空気が残っている証拠です。古い空気には、埃、カビの胞子、菌、ダニ死骸などが漂っていて、それを吸い込むことでアレルギー症状を引き起こす原因となっています。健康のためには換気が重要です。

「FPの家」は、24時間計画換気システムを装備しているので、30分に1回は空気を入れ替えます。家の中の空気は1日中新鮮なので安心してくつろげます。さらに、外気を吸い込むときには、フィルターによって排気ガスなどの汚れが取り除かれます。

ハウスダストは吐き出し土埃などを除いた外気を取り入れるので掃除も楽になります。

遮音で安心

東京は住宅密集地ですから、お子様の元気な声・オーディオ鑑賞・ビデオ鑑賞など、楽しみつつもご近所への気遣いから遠慮がちになるということもありませんか。

硬質ウレタンパネルを断熱材に使った高気密高断熱住宅は遮音性に優れていますから、法外な音でなければ、ご近所との騒音トラブルから解放され、心おきなく過ごすことができます。

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